外科治療の向上と優秀な 外科医 を育成する
一般社団法人京都大学外科交流センター
11:00~18:00(月〜金)

【 学術活動 】 調査アンケートにご協力ください

平素は 京都大学外科 交流センター へのご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

 

早速ではございますが、本年10月発行予定の「 京都大学外科 交流センター2022年度 会報誌 」に個人 学術活動 業績を掲載する予定でございます。

 

すでに 京都大学外科 関連施設に所属される先生方におかれましては、施設外科代表者の先生方へ 学術活動 調査アンケートをお願いしております。

 

本ページでは、個人病院もしくは 京都大学外 科非関連施設に所属されている当センター会員の先生方を対象にしており、当センター会報誌へ学術活動の掲載を希望される場合のみご利用願います。

個人学術活動 報告について

当センター会員の「個人学術活動 報告」は、年々増加傾向にあり、その関心の高さを実感しております。

先生方からお預かりした「個人学術 報告」は、会報誌の掲載だけでなく、冬の「京都大学外科冬季研究会」にて学術表彰の対象とさせていただきます。

 

先生方におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、ご協力の程よろしくお願いいたします。

学術活動 報告の注意点

個人学術活動 報告は、以下の3つの内容となります。

  1. 論文および著書
  2. 全国レベル学会・研究会発表
  3. 全国レベル以外学会・研究会発表

それぞれの注意点をご確認の上で、ご報告の程よろしくお願いいたします。

論文および著書 注意点

  • 対象期間:2021年1月~12月
  • E pubの場合は、その日付けで結構ですが、その際は次年度以降出版されても記載しないようにお願いします。
  • 筆頭著者:外科医が筆頭著者である論文のみご報告願います。
  • 対 象 誌:雑誌、書籍。
  • 可能な限り査読のご報告もお願い致します。

 

 

全国レベル学会・研究会発表 注意点

  • 対 象 期 間:2021年1月~12月
  • 筆頭発表者:筆頭発表者である発表のみご報告願います。
  • 対象学会名:全国レベル学会・研究会が対象のため、病院および地域(近畿など)、都道府県単位で行なわれた発表は、対象外です。
  • 2020年予定のものが2021年にずれ込んだ学会はカウントいたしません。

 

 

全国レベル以外学会・研究会発表 注意点

  • 対 象 期 間:2021年1月~12月
  • 筆頭発表者:筆頭発表者である発表のみご報告願います。
  • 対象学会名:全国レベル学会・研究会以外で、都道府県単位で行なわれた発表が対象です。
  • 2020年予定のものが2021年にずれ込んだ学会はカウントいたしません。

 

 

個人学術活動 報告方法について

個人学術活動 報告は、以下の2つの方法でご報告いただくことが可能です。

  1. 1,エクセルファイルによる報告
  2. 2,WEBアンケート利用して報告

 

先生方のご都合の良い方法をご利用願います。

エクセルファイルによる報告

まずは以下のURLよりエクセルファイルをダウンロード願います。

 

アンケート内容の項目に応じて、学術活動を入力してください。

京都大学外科 学術活動

 

ご報告いただく、学術活動が入力できましたら、一度保存頂き 京都大学外科 交流センター (kuhpgeka@ kuhp.kyoto-u.ac.jp)までメールにてご報告願います。

WEBアンケート利用して報告

WEBアンケートでのご回答の場合、以下のリンクからご回答いただけます。

京都大学外科 学術活動

 

WEB上で直接ご回答頂いた場合、 京都大学外科 交流センター へのメールでの報告は不要です。

 

学術活動 報告の締切

学術活動 報告は、2022年6月末までのご報告のほどよろしくお願いいたします。

 

なお、締め切り日までにご提出いただけない場合は、会報誌出版スケジュールの関係でアンケート結果を
会報誌に掲載することが出来ない可能性がございます。

また会報誌掲載のデータに基づき「2022年度京都大学外科冬季研究会」の学術表彰を決定いたしますので、締め切り厳守でお願いいたします。

 

お忙しいところ誠に恐れ入りますが、ご協力のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。

京都大学外科 学術活動